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『みんなでZINEつくーる 4号 やめてスッキリしたこと』
¥1,100($6.99)
「やめたら、少しスッキリした。」 総勢13名の書き手による、合作ショートエッセイ集です。 ~~~~ 「みんなでZINEつくーる」第4号のテーマは、 「やめてスッキリしたこと」。 仕事のこと、暮らしのこと、人との関わり方、自分自身のこと。 何かを始めた話ではなく、 何かを手放したことで、少し心や暮らしが軽くなった話を集めました。 ひとり4ページずつの短いエッセイなので、 気になるところから、少しずつ気軽に読むことができます。 読んでいるうちに、 「そういえば、自分にもやめたいことがあったかも」 と思い出すような一冊になりました。 ........ ◉ 今号のポイント ・13人それぞれの「やめてスッキリしたこと」を収録 暮らし、仕事、人間関係、自分自身のことなど、それぞれの体験を綴っています。 ・ひとり4ページのショートエッセイ ひとつのお話が短いので、少し空いた時間にもさらっと読みやすい構成です。 ・文集のような、身近であたたかな読みもの 書き手それぞれの体験や考えが、その人自身の言葉で綴られています。 ・小さくてかわいいA6サイズ 手のひらに収まる文庫サイズ。バッグにも入れやすく、持ち歩きにもぴったりです。 ・ふんわり柔らかな、めくりやすい紙 ほどよく厚みがありながら、柔らかな手触りの紙を使用。ページもめくりやすく、気軽に読み進められます。 ........ ◉ 執筆者の皆さま(掲載順) タコさんウィンナー「ネガティブから生まれた心の檻」 尾崎裕彦「石と錆」 こもり まさかず「自分に甘く、世界にはやわらかく」 oto「約束は、クローゼットの中。」 新見 響「いちごの断面」 ephemere「ヘアドネーション」 みょん「ミニマリストを極めるのをやめてスッキリした話。」 麒麟伽安雲「やめてスッキリすることの摩訶不思議」 ふなばしけこ「はじめての~じぶんファースト」 綾部原子「自分と握手する」 kiriko.「私のクローゼットの中」 牧野彰邦「自分は信用ができない」 にこにこやさん「わたしの『やりたくないことを考えちゃったらどうするか』のおはなし」 ........ ◉ 商品詳細 ・企画 / 制作:ZINEつくーる ・発行:GOOD&SHARE ・判型:A6判 ・イラスト / ブックデザイン:Terukuni Makino
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『ほめほめノートができるまでのお話|おまもりみたいなノートにしたかった』
¥880($5.59)
「ほめほめノート」ができるまでのことを まとめたエッセイ集です。 「ほめほめノート」をつくり始めたとき、 僕には編集も、デザインも、印刷の知識も、 まったく何もありませんでした。 ひとつ進めるたびに、 みっつわからないことが増えていき、 時間とお金がどんどん溶けていきました。 三歩進んで五歩下がる。 そんな日々のなかで、 「あなたは本当につくりたいの?」 と、何度も何度も 「ほめほめノート」から聞かれていた気がします。 その度に僕は 「はい、つくりたいです」 と答えてきました。 それを繰り返したあと、 出来上がっていたのが「ほめほめノート」でした。 僕は決して苦労話をしたいのではありません。 何かをつくりたい人や 新しいことにチャレンジしたい人の 背中を押すような、きっかけになるような 本になってくれたらいいなと思ってつくりました。 知識も経験がなくても、 あなたがやりたいと思ってさえいれば、 きっと、あなたはつくることができます。 もし、この本を読んで、 あなたなりの「何か」にたどりつくことができたなら、 そんなにうれしいことはありません。 ...... [ 本書のもくじ ] ・はじめに ・淡クリームキンマリという紙 ・製本大全 ・箔押しの題字 ・竹尾での思い出 ・納品された時が、一番自信がなかった ・便利なものじゃなくて ・あとがき「おまもりみたいなノートにしたかった」 ...... [ 商品仕様 ] サイズ:B6/52ページ 製本:無線綴じ 表紙:アラベール ホワイト 本文:淡クリームキンマリ 価格:880円(税込) 発行日:2024年10月16日 著者:牧野 彰邦 編集・デザイン:牧野 彰邦 発行:GOOD&SHARE
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『ダメな僕のままで』(エッセイ・短歌集)
¥660($4.19)
ほめほめノート考案者・牧野による、エッセイ・短歌集です。 [ 試し読みはこちら ] https://goodandshare.com/tameshiyomi-dameboku/ ...... こんにちは、GOOD&SHAREの牧野です。 この度、あたらしくエッセイ・短歌集『ダメな僕のままで』を発売いたします。 これは、僕の父親としての、日々の葛藤を記録した、アルバムのような作品です。 そして、自分の弱い部分や悩みを、書くことで受け入れていく、その過程の記録でもあります。 本来は、自分のために書いていた日記だったのですが、ブログとして公開してみると、読者のかたから、さまざまな反応をいただくようになりました。 ご自身を重ねて感想を寄せてくださった方。 涙を流して読んでくださった方。 ご家族との関係を前向きに変えられたという方。 自分もなにか発信してみようと思えたという方。 どれも全く予想していない反応ばかりでした。 それまでの僕は、ネガティブなことは発信してはいけないと考えていたので、こうしたお声は、おどろきと嬉しさを感じるものでした。 そうした反応のおかげで、僕は、弱さや悩みは隠さなくてもいいのかもしれない、と思えるようになりました。 そして、そう思えたことで、心のつかえがスッと取れ、ちょっとだけ気楽に生きれるようになりました。 本書は、次のような方に読んでいただければと思っています。 ・僕と同じように、子育てや家族、仕事のことで悩まれている方。 ・ご自身の弱い部分や、悩みを、なかなか人に見せられなくて苦しんでいる方。 ・日々の暮らしに行き詰まりを感じているという方。 そういう方々が、本書を読んで、 少しでも心がラクになったり、 今まで隠していたことを打ち明けられるようになってくださったら、 とてもうれしいです。 よろしければ、ぜひ手に取ってお読みください。 ...... [ 本書のもくじ ] エッセイ編「子育てと短歌」 ・ ダメな僕のままで。 ・みんながいてくれてよかった。 ・「しょうがないよね」ばかりだけれども。 ・笑っている僕でいたい。 ・素直な心。 ・自分にあったやり方でやるしかない。 ・愛を教わる。 短歌編「子育てと日々」 全18首 本書は「エッセイ編」と「短歌編」の2部構成になっています。 両A面仕様になっており、左から読めば「エッセイ編」、右から読めば「短歌編」をお楽しみいただけます。 ...... [ デザイン(装丁)について ] ・表紙には温かな肌触りのコットンパルプを使用 ・目にやさしいクリーム色の書籍用紙 ・余白のあるレイアウト ・横書きの文字組と読みやすいリズム感 ...... [ 商品仕様 ] 製本:ホチキス中綴じ サイズ:B6 32ページ 価格:660円(税込) 発行日:2023年5月19日 著者:牧野 彰邦 編集:牧野 彰邦 発行:GOOD&SHARE ...... [ ご注意いただきたい点 ] 1冊ずつ、ホチキスを使った手製本で仕上げております。若干のズレがある可能性がございます。あらかじめご了承ください。 ....... [ 著者プロフィール ] 牧野 彰邦(まきの・てるくに) 1985年福井県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。2019年4月GOOD&SHAREを立ち上げ。 「人生は、グッドなことで、あふれてる。」をテーマに、ふれると心があったかくなるようなコンテンツづくりをしている。主なコンテンツに「ほめほめノート」「ほめほめカード」「ひとこと添えられるシール」「キャリアブレスト」など。オンライン書店「本屋百々」も運営。二児の父。 ●商品のくわしい解説はコチラ https://goodandshare.com/dameboku/
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『みんなでZINEつくーる 3号 わたしの好きな本屋さん』
¥1,100($6.99)
エッセイの合作シリーズ「みんなでZINEつくーる」の第3号が新発売です! 今回のテーマは「わたしの好きな本屋さん」。 総勢13名による本屋さんをテーマにしたエッセイをおたのしみください。 ........ 今回のテーマは、「わたしの好きな本屋さん」です。 きっと、これを読んでくれている方は、本屋さんが好きな方だと思います。 僕もそうです。 本屋さんという場所は、何か目的があって行くというよりも、本屋さんへ行くこと自体が目的だったりする、というような不思議な魅力があります。 参加者みんなで、それぞれのお気に入りの本屋さんについてのエッセイを書いて一冊にまとめたら、すてきな本になるんじゃないか、と考えたのが、今号のきっかけです。 いわずと知れた名店や、大型書店、まちの古本屋さんなど、全国各地の本屋さんについて、書き手の皆さまがそれぞれに思いを込めて語ってくれました。 「今度、この本屋さんに行ってみようかな」 そんな気持ちになるお話がいっぱいに詰まった、すてきな一冊になりました。 どうぞお楽しみください。 (本書「はじめに」より) ....... ◉ 今号のポイント ・まるで文集のように個人的であたたかみある思い出話がたくさん ・ひとり4ページずつで読み切りやすい長さ ・文字を大きめにゆったりとしたレイアウト ・ふんわりとやわらかでめくりやすい紙 ・持ち運びもしやすいサイズ感 ........ ◉ 執筆者の皆さま(掲載順) 尾崎裕彦「思い出の憩いの場」 KOHE「枚方蔦屋書店」 三つ目ね子「わたしの大好きな本屋さん」 瀬田かおる「あの棚との距離が縮まった日。」 内田美穂子「小さな本屋の店主のすゝめ」 牧野彰邦「思い出の勝木書店」 ふなばしけこ「わたしは、そこに立っている」 ほ波「高円寺・蟹ブックスと、知らないわたし。」 杉本章江「本屋がとまらない」 もちごめ「夫は本を読まない」 すこっと「黄昏どきの湯気」 碧色「普通に在る、ということ」 あさぎ凜「本屋があるなら大丈夫」 ........ ◉ 商品詳細 ・ 企画 / 制作:ZINE つくーる ・ 発行:GOOD&SHARE ・ 定価:1,100円 ・ 判型:B6判 / 72P ・ イラスト / ブックデザイン:Terukuni Makino
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『みんなでZINEつくーる 2号 思い出のごはん』
¥1,100($6.99)
「みんなでZINEつくーる」シリーズの第2号が新発売です! 総勢20名による合作エッセイzineです。 今回のテーマは「思い出のごはん」。 どれも美しいお話しばかりです。 それぞれのごはんにまつわる思い出話を、どうぞお楽しみください。 ........ ごはんには、思い出が宿ります。 知り合った人に「あなたの思い出のごはんは何ですか?」と聞くと、どんな人もすてきな思い出話をしてくれます。 そのお話はどんな質問よりもその人のことを深く知れて、聞き終わるとその人がちょっと好きに なっているお話しだったりします。 それはまるでひとつの物語のようです。 そのとき食べたごはんのなかに、周りにあった色んなものたちが封じ込められた「思い出のごはん」。そんな思い出のお話がたくさん詰まっている本があったらどうだろう。 そう考えてつくられたのが、この合作 zine『みんなでZINE つくーる 2 号 思い出のごはん』です。 今号では SNS での呼びかけに 20 名の書き手の皆さまが集まって下さいました。どれも美しいお話しばかりです。それぞれのごはんにまつわる思い出話を、どうぞお楽しみください。 (本書「はじめに」より) ........ ◉ 今号のポイント ・まるで文集のように個人的であたたかみある思い出話がたくさん ・ひとり4ページずつで読み切りやすい長さ ・文字を大きめにゆったりとしたレイアウト ・ふんわりとやわらかでめくりやすい紙 ・持ち運びもしやすいサイズ感 ........ ◉ 心地よい読書のためのプレイリストつき 読書のおともに、今号をイメージした心地の良い音楽たちを選曲しました。 ........ ◉ 執筆者の皆さま ・結香/Jiexiang ・rwbka ・きり ・ほし はるか ・大村まほ ・灰草 露 ・Gura ・ふなばしけこ ・遠藤小百合 ・つくし ・ゆあみ ・onu ・ハセガワタダヒロ ・junco ・March ・nghr ・月階柚 ・ゆう ・なぽ ・アジアン・ポー ........ ◉ 商品詳細 ・ 企画 / 制作:ZINE つくーる ・ 発行:GOOD&SHARE ・ 定価:1,100円 ・ 判型:B6判 / 98P ・ イラスト / ブックデザイン:Terukuni Makino ・ 発売日:2025年11月23日(日) ・ 発行部数:限定450部 ◉ 仕様 ・ 製本:無線綴じ ・ 表紙:ヴァンヌーボVGスノーホワイト195kg ・ 本文:モンテルキア69kg
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【重版予約受付中】合作zine『みんなでZINEつくーる 1号 わたしの小さなこだわり』
¥880($5.59)
2025年7月の発売後に在庫分が完売してからも、 お客様より再販希望のお声をたびたびいただいているため、 重版を検討しております。 ........ 【⚠️ご購入前にお読みください】 ・予約ご希望が一定数以上あれば、重版いたします。 ・もし一定数に満たない場合は、予約キャンセルとさせていただきます。その際は、料金は発生いたしませんのでご安心ください。 ........ ご興味あるかたは、ぜひ予約購入をお願いいいたします。 できれば、ひとりでも多くの読者さまへお届けできることになれば、 うれしく思っております。 〜〜〜〜 30人の書き手の皆さんと一緒につくった、合作zineです。 「わたしの小さなこだわり」というテーマで、それぞれにエッセイを書いていただきました。 生活も趣味も地域(遠くはアメリカから!)も異なる30人による、思い思いのエッセイがつまった、どこかなつかしい文集のような合作zineに仕上がりました。 本を書きたい人にも、つくってみたい人にも、 ぜひ読んでいただきたい一冊です。 ........ (( message )) こんにちは。「ZINE つくーる」主宰の牧野と申します。 「ZINE つくーる」は、本を書きたい人、つくってみたい人のための、本づくり代行サービスです。 活動をつづけるなかで「本を書いてはみたいけれど、1冊分を書くとなるとなかなか手をつけられない」という方が多いことに気がつき、それならば、みんなで合作本をつくってみればいいんじゃないかと考えました。そうしてできたのが、この本『みんなでZINE つくーる』です。 今号では、SNS での呼びかけに集まっていただいた30 人の書き手の皆さまに、「わたしの小さなこだわり」というテーマで原稿を書いていただきました。 巻末にそれぞれの自己紹介も掲載していますので、気になる書き手の方がいれば、ぜひ直接コンタクトしてみてください。 そして、もし「自分も書いてみたい」と思われたなら、次はぜひあなたにも書き手としてご参加いただけたらうれしいです。 (本書「はじめに」より) ........ ◉ 心地よい読書のためのプレイリストつき 読書のおともに、 しずかで心地の良い音楽をあつめた プレイリストを添えさせていただきました。 ........ ◉ 執筆者の皆さま ・ MIU ・ 灰草露 ・ こがめぐみ ・ やえがしひろこ ・ 頬に冬 ・ 面田ぬりえ ・ 涼子 ・ yoshihiko ・ 足立隆弘 ・ 下之坊竜治 ・ ゆあみ ・ oto ・ 文本つばき ・ スーパーユラちゃん ・ MARUMARKA ・ akko ・ a. ・ コユキまい ・ はらだ ・ 大森薫 ・ ゆきこ ・ 川上春香 ・ ハセガワタダヒロ ・ 藿香 ・ だっち ・ たかはしこう ・ ばしこ ・ shinoco ・ 大村まほ ・ 山田ナミオ ........ ◉ 商品詳細 ・ 企画 / 制作:ZINE つくーる ・ 発行:GOOD&SHARE ・ 定価:800円+税 ・ 判型:A6判 / 80P ・ イラスト / ブックデザイン:Terukuni Makino ・ 発売日:2025年8月8日(金)予定 ◉ 仕様 ・ 製本:無線綴じ ・ 表紙:ヴァンヌーボVGスノーホワイト195kg ・ 本文:モンテルキア69kg
