『みんなでZINEつくーる 4号 やめてスッキリしたこと』
¥1,100($7.01)
発送予定:2026年9月26日 から順次発送
「やめたら、少しスッキリした。」
総勢13名の書き手による、合作ショートエッセイ集です。
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「みんなでZINEつくーる」第4号のテーマは、
「やめてスッキリしたこと」。
仕事のこと、暮らしのこと、人との関わり方、自分自身のこと。
何かを始めた話ではなく、
何かを手放したことで、少し心や暮らしが軽くなった話を集めました。
ひとり4ページずつの短いエッセイなので、
気になるところから、少しずつ気軽に読むことができます。
読んでいるうちに、
「そういえば、自分にもやめたいことがあったかも」
と思い出すような一冊になりました。
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◉ 今号のポイント
・13人それぞれの「やめてスッキリしたこと」を収録
暮らし、仕事、人間関係、自分自身のことなど、それぞれの体験を綴っています。
・ひとり4ページのショートエッセイ
ひとつのお話が短いので、少し空いた時間にもさらっと読みやすい構成です。
・文集のような、身近であたたかな読みもの
書き手それぞれの体験や考えが、その人自身の言葉で綴られています。
・小さくてかわいいA6サイズ
手のひらに収まる文庫サイズ。バッグにも入れやすく、持ち歩きにもぴったりです。
・ふんわり柔らかな、めくりやすい紙
ほどよく厚みがありながら、柔らかな手触りの紙を使用。ページもめくりやすく、気軽に読み進められます。
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◉ 執筆者の皆さま(掲載順)
タコさんウィンナー「ネガティブから生まれた心の檻」
尾崎裕彦「石と錆」
こもり まさかず「自分に甘く、世界にはやわらかく」
oto「約束は、クローゼットの中。」
新見 響「いちごの断面」
ephemere「ヘアドネーション」
みょん「ミニマリストを極めるのをやめてスッキリした話。」
麒麟伽安雲「やめてスッキリすることの摩訶不思議」
ふなばしけこ「はじめての~じぶんファースト」
綾部原子「自分と握手する」
kiriko.「私のクローゼットの中」
牧野彰邦「自分は信用ができない」
にこにこやさん「わたしの『やりたくないことを考えちゃったらどうするか』のおはなし」
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◉ 商品詳細
・企画 / 制作:ZINEつくーる
・発行:GOOD&SHARE
・判型:A6判
・イラスト / ブックデザイン:Terukuni Makino
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レビュー
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